麻の葉学園は岐阜県中津川市にある、指定障害者支援施設です

施設概要

運営の目的

外観

『麻の葉学園』は視覚障害と知的障害を併せ持つ人が生活する障害者支援施設であり、利用者に対して生活介護・施設入所においてその自立に必要な諸能力を向上することを目的としています。 また、園における生活から地域社会において共生できるよう、その可能性を見い出していくことも大きな役割としています。

『麻の葉』の由来

麻の葉の形を組み合わせた染模様で、子供が誕生した時に麻の葉をかたどった紋所を染めた着物を着ると健康で元気に成長するという事から、学園の名前がうまれました。

運営理念

利用者の方の心を理解して大切に支援する

概要

施設の名称 麻の葉学園
施設の種類 指定障害者支援施設
事業所番号 2111500100(平成21年4月1日指定)
開設年月日 平成6年7月1日
延床面積 2,081.12㎡
入所定員 35名
第三者評価の実施 平成28年度は特定非営利活動法人福祉経営ネットワークにおいて受審(利用者調査、事業所調査)
第三者委員 長瀬訓平委員、野口陽子委員(2名)
職員数 施設長1名、サービス管理責任者1名、事務員2名、生活支援員27名(内非常勤8名)、 栄養士1名、嘱託医1名、看護師2名(非常勤2名)、調理員8名(内非常勤5名)、夜間警備員3名

指定障害者支援施設 重要事項説明書

書類はPDFファイルとなっております
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定款

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